八ツ橋ー♪

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こん〜(/▽\*)

あのね

カップルがね
歩いてたんです


そのカップルがね

チウ学生…


手、繋いでるんですよ〜


可愛いというか…
微笑ましいというか…



でも、クラスメートに見付かったらヤバイよね


見付からないとイーね♪


オシアワセに〜



んでっー今夜は八ツ橋のお話♪



モラッタ…



有名だよね〜
(’-’*)♪



だが、しかし…


私は、八ツ橋が苦手なのであった〜




八ツ橋(やつはし)は和菓子の一種です

八橋・八つ橋・八ッ橋とも呼ばれます

なお、京都を代表する和菓子の一つ。



八ツ橋は
明治時代、京都駅の売店で販売され
認知度が上がり
人気の京都銘菓になりました

戦後に
「生八ツ橋」が考案され、現代では、「生八ツ橋」の方が人気があります。



八つ橋は京都を代表する観光土産になっており
統計調査によると京都観光の土産として菓子類を購入する人は96%、

そのうち八ツ橋の売上は全体の45.6%(生八ツ橋24.5%、八ツ橋21.1%)



八ツ橋の発祥は不明です

八ツ橋の名称の由来も不明

一説には
箏曲の祖・八橋検校を偲び箏の形を模したことに由来するとする説、
『伊勢物語』第九段「かきつばた」の「三河国八橋」にちなむとする説
等があります


作り方は、
米粉・砂糖・ニッキ(肉桂、シナモン)を混ぜて蒸して生地を作り
これを薄く伸ばし焼き上げたもの

堅焼き煎餅の一種です。


外見は、
箏を模しており、長軸方向に凸になっている
湾曲した長方形。



なお、蒸し終えて薄く伸ばした生地を
焼き上げずに一定サイズに切り出したものを
「生八ツ橋」と呼び、1960年代に発売されました。


「生八ツ橋」には
生地だけのものと、正方形の生地を二つ折りにして餡を包んだものがあります。

「生八ツ橋」の特徴は
多種多様な種類が作られており

生地は、通常のニッキのほか
抹茶やゴマを混ぜたもの

そして、餡も通常のつぶあんのほかに
果物やチョコレートの餡を用いるものもあります。




八ツ橋は
和菓子として
そのまま食べるほか、前菜や酒のつまみ、料理の食材として使う事もあります







あ〜


ニッキがね〜



苦手なんです…


私は、嫌いな食材でも
大抵食べるんですが…


ニッキだけは
口に入れたくない(;;)






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